2017’08.22・Tue

自爆。




<新コンビで贈る宝塚王道の二本立て公演>

>不思議な霊力を持つ少女マナの仙名彩世は、この公演から花組トップ娘役の地位に就いた。
大劇場ヒロインデビューが伝説の女王卑弥呼というのは、これまで大人の女性を演じた経験も豊富な仙名にとって与しやすい役柄だったと思うし、事実さすがの位取りと押し出しを見せてくれているが、恐らくこの人が経てきた道程で敢えて封印してきたのだろう少女性が、マナの造形からこぼれ出てきたのが面白かった。必ずしもヒロイン候補ではなかった実力派がこうして大きな地位を得て、更に意外な魅力を発揮していることは喜ばしく、良い披露となったのは何よりのことだ。





↑ほんとにほんとに、よくぞ書いてくださいました(大感謝)

マナ役のゆきちゃん、正直こんなに可憐で儚い少女が表れるとは・・(スバラシイ演技力)

いつもオペラでガン見の先は、みりお様のはずなのに

ついついゆきちゃんの表情が気になってしまう・・

ゆきちゃんがすっごく少女だから、みりお様の男前度が上がる

これこそが相乗効果だと実感いたしました

今後がほんとに楽しみな新トップコンビさんでございます(はぁと)





で、↓@職場PC回り♪





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いえ、やる気はありますよ?(←聞いてない?)(ぷっ)





ぢばくにゃにょよ
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