昨日はぱぱちゃんのお誕生日
我が家は人間二人なので小さなケーキを買いました
それでもとても食べ切れないので
お隣の義父母宅へ半分おすそ分け


ほんとはお料理も作ってあげたかったんだけど
ここのところ公私共に少々多忙でごめんなさい



サンドイッチの真ん中に枝豆ど〜んはいかがだろうか

まぁ、仕方がない自分の選別が悪いのだから・・・・・
で、普通にビールで乾杯
「お疲れさん」あ、違った「おめでとう♪」
「幾つになったんだっけ?」by夫
いつからか自分の年齢を数えるのを止めたらしい・・・・・
私には毎年、彼の誕生日に彼の正確な年齢を告げる役目がある
自分の年齢を忘れる・・・・・
羨ましいやら、恐いやら・・・・・

夫の座椅子の後ろ側でおこぼれを待つるるっけつ
いや、あなたのご飯はスペシャルフードが茶碗に入ってるから・・・・・
そう言いながら、大急ぎで黙々と食べる
そういえば、また同い年になった
夫が誕生日を迎えると同い年
で、次の年の4月になると私の方が一つ年上
若い頃はこのわずか半年やそこらのことがとても重大だった
結婚式だって同い年になってした
??????????
あれ?今日、結婚記念日だ・・・・・よね、たぶん
完璧忘れてた
果たして夫は覚えているだろうか


「わたし、おぼえてないほうにざぶとんみっつ♪」byるるっけつ
だね・・・・・
で、何回目だっけ?
